八王子で、創業54年誇り高い社員職人が、精一杯腕を発揮して、お客様から感謝され、一生お付き合いすることが、私の恩返しです。

注文住宅を建てる時、計画性と感受性、両方が必要

投稿日:2015年11月16日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

注文住宅には、計画性と感受性の両方が必要です。

注文住宅と計画性
家を建てる時に計画性が大事だということは、資金計画
であったり、長期的なメンテナンス計画であったりと、
アレコレ想像がつくと思います。

でも、
感受性?そんなの家に何の関係があるの?
というところだと思います。
これが意外と注文住宅を建てる時には重要なんです!

なので、今回は感受性のほうを主に説明していきます。

もし、分譲住宅や中古住宅を購入する場合は、
既に出来上がった物を目で見て触れて購入を決める
ので、それほど感受性は必要ないかもしれません。

マンションや分譲住宅でも、建物の完成前に契約をする
ケースもありますが、施工業者、間取り、使う材料は
決められた仕様で購入することになるので、感受性は
必要ないと思います。

では、注文住宅の場合はどうか?
まずは、会社選びで必要となります。自分と相性、
フィーリングが合う担当者なのかを感じることが
必要なのです。

注文住宅を建てるには、いろいろと計画を建て
なくてはなりません。

依頼する工務店、住宅メーカーの担当者と何度も
打合せが必要となります。

お金のこと、建てる時期のこと、プランのこと、
使う材料のこと…

計画を建てるのに何度も顔を突き合わせて、
打合せするのであれば、自分と相性がいい人に安心して
任せたいものです。

住み出してからも、何かあればすぐに駆けつけて
くれる人なのかどうか、頼りになる存在なのかを
判断しなくてはなりません。

だから、
人への感受性、見抜く力が必要となるのです。

次に、
物、デザインに対する感受性です。
工務店にしろ、住宅メーカーにしろ、自分の会社が使っている材料
についてアピールしてくると思います。

汚れが落ちるビニールクロスの機能性や、傷つきにくい
合板フローリングだったり、

逆に、珪藻土など、自然素材の調湿性や、無垢フローリングの
温かみだったりといった具合です。

説明を聞いて理屈でわかることもあります。
しかし、本当に自分の求めているものなのかどうか、
合うものなのかどうかを判断するのには、迷うのが人間です。

そんな時はやはり感受性に頼ってみる。

場合によっては、その会社が建てたOBの家を見せてもらう。

築後数年経って、珪藻土、無垢フローリングに五感で
触れてみて、自分の求める物なのかどうかを判断してみるのです。

現代は変化のスピードが速いです。家づくりも同じで、
工法や建材も毎年いろんな新しい物が登場します。
流行みたいなものもあるかもしれません。

後になって、友人などの家を見て、ああすれば良かった、
こっちにすれば良かったと思わないためにも、

計画性と感受性の両方が、必要になるのだと感じています。
自分達がはじめに、本当に納得していれば後になって
目移りしないはずだと思うのです。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。

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家づくりのルールを知って、大成功

投稿日:2015年11月13日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくり№1工務店を目指す
大久保工務店 スタッフの大久保ともこです。

ルールを知らないと楽しめないこと、多いです。

珪藻土の壁

ラグビーがすごい人気です。

テレビで選手やプレイを見るのはもちろん、
我が家では『父と娘のふれあいタイム』(?!)で、
ラグビーをやりだしました。

『父と娘のふれあいタイム』というのは、
就寝前のくつろぎのひと時に、
布団の上で戯れる時間を、
我が家ではそう呼んでいます。

これまでは相撲をとっていましたが、
このところは専らラグビー。
見よう見まねでやっています。

お決まりの五郎丸ポーズ、
枕をラグビーボールに見立てたキック、
タックルもどきのおしくらまんじゅう。

ありがちな結末は、
娘が怒って騒いで泣いて、

私の「うるさい!!」の一言でノーサイド、
試合終了です。

せっかくの団欒の一時も、娘にとっては
悔しくて忌々しい気分の時間となっているようです。

何がそんなにもめるのかというと、
ルールが分かる夫と、全く分からないままでやっている娘とが、

「あ、それ反則ね」「反則じゃないぃ」
「パパ、ズルしたぁ」「ズルじゃない、ルールなの」

といった感じで、
全くかみ合わないのも原因の一つのようです。

娘にとってラグビーは、
今まで全く馴染みのないスポーツで、
ルールが分からないのは当然です。

観戦するのもプレイするのも、
楽しむためには、それなりのレベルでルールを
理解していないといけません。

ルールブックをきちんと覚える必要はありませんが、
観ていて、やっていて分かるぐらいには理解が必要です。

夫はラグビーのルールをそれなりに理解し、
一方娘は全く分からないままで
形を真似しているだけ。

ただでさえ、父親を煙たがり出す年頃の娘と
もめないはずはありませんね。

スポーツでも勉強でも仕事でも、
やり方やルールが分からないまま進めても
うまくは行きません。

練習したり、やりながら覚えたり、失敗しながら
上達していくのでしょう。

でも、練習なしのぶっつけ本番で
臨まなくてはいけないこともあります。
人生で1度か2度しか経験できない事です。

家づくりもその一つですね。
前の経験をもとに上達する類のものでは
なさそうです。

だから、家づくりに取り掛かるとき、
気になる事を色々調べたり、
経験者や専門家に意見を聞いたり質問したり、
勉強をたくさんして準備します。

気になる事を知るのはとても大切です。

ただ、家づくりは、闇雲に進めても成功するのは難しいものです。
進め方を誤ると、悲しい結果になってしまうかも知れません。

家づくりを成功させるにはルールがあります。

大久保工務店では、
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何とか家は建ったけれど、
あれもこれも妥協して、希望が実現しなかった・・・・
満足する家だけれど、外食にも旅行にも行けなくなった・・・・

これでは悲しい家づくりです。

ルールを知って、家づくりを成功させたいものですね。

『父と娘のふれあいタイム』も、
今後は形が変わってくると思いますが、
楽しい一時となるように、
ラグビーのルールも少しは覚えたいものです。

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注文住宅といっても色々、フルオーダーそれとも規格住宅?

投稿日:2015年11月12日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

注文住宅というと完全自由設計というイメージ
があると思います。

工務店選び
正直、それが正しい定義だと私も思いますし、
家づくりの王道だと思います。

使う材木からこだわって選び、間取りに工夫を凝らして、
内装に使う材料にもこだわる。
そんな家づくりができたら最高だと思います。

ただ、そのような家を建てるには、個人で勉強も必要
ですし納得して建てるには、こだわればこだわる程、
時間もお金も必要だと思います。

一生の買い物とはいえ、忙しく働いている世代にとっては、
そこまでの時間的余裕はないかもしれませんね。

そして、注文住宅といっても、
住宅メーカーや多くの工務店には、
標準仕様と言われる物があります。

「外壁はこのカタログの中から、フローリングは
この中から選んでください」というやつです。

会社によって、選択肢を提示される種類の量は大小が
ありますが、このやり方でも注文住宅と呼ばれていますし、
こちらの方が今は一般的なやり方だと思います。

注文住宅を建てようとする個人には、建築の知識取得
にも限度がありますので、
これはこれで良いと思っています。

ただし、それを住宅メーカーなり工務店なり、
作り手が自信をもっていい物として
設定しているかどうかです。

●単に標準仕様に設定した材料が作り手側にとって、
儲かるというメリットだけで選んでいないかどうか、

●無垢フローリングや塗り壁は、施工が手間で時間と
作業費がかかるから、合板フローリングや
ビニールクロスを標準にしておこうという理由で
設定していないか、

●自社の設定した標準仕様以外を使いたいという要望
があったら、ぼろうとしていないか。

確かに会社の持続のためには、正直言って利益は
必要です。

しかし、利益ばかりを重視して標準仕様を設定しても、
お客さんに貢献している、社会に貢献しているという
意識が芽生えません。

こうなってくると、家づくりという仕事が
面白くなくなるんです。

小さな工務店としては、木の香りがいいな、塗り壁の
表情って味があるな、
と思いながら標準仕様を設定をしたいわけです。

私の会社でも規格住宅というものを作りました。

今迄、あれやこれや考えて結局、面倒くさくなって
標準仕様すら明確にしていなかったのですが、
やっと作りました。

なぜ作ったかというと、標準仕様がないと私の会社が
どんな家をどれくらいの金額で作るのか、非常に
分かりづらいという意見をいただいたことが
キッカケです。

ただし、利益のみを考えた材料での標準仕様には
していません。一つ一つの仕様について、明確に説明
できるものです。

珪藻土や無垢フローリングなどの、自然素材を
たっぷり使った標準仕様としています。

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注文住宅の信頼、顔の見える工務店、職人

投稿日:2015年11月10日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

理念、姿勢が伝わる注文住宅


注文住宅、顔の見える工務店

私は以前ゼネコンに約13年間勤めるサラリーマンでした。
会社への愛着心もあり、そのまま定年まで勤め続ける
つもりでいました。

しかし、自分の中でエンドユーザーと面と突き合わせた
仕事がしてみたいという思いから、いろんな葛藤が
起ったり、

前任社長である父の高齢化や、子供の頃から知っている
社員、職人の将来も考えて、家業である工務店を継ぐべく
大久保工務店へ、はじめは専務として入社しました。

しかし、いざ戻ってみると勤めていたゼネコンとは組織の
大きさも、作る物の規模も、営業力も大違いでした。

やはり、
上場企業などの大手のほうが、先進的で
安心感があり、お客様への信用力もある、

ちっぽけなうちの会社が生き残るのは、相当大変だとの不安が
どんどん膨らんでいきました。

さらに当時、世の中はデフレの真っただ中、注文住宅も
ローコストビルダーが流行っていました。

うちの会社も改革だ、コストダウンして
いかないと生き残れないぞ、
との単純な思いから、

労務費や資材納入価格のダウンに協力してくれなければ、
各職方や資材納入業者の総入れ替えも辞さないと私は
言いだしていました。

当時は小泉政権の「聖域なき構造改革」がもてはやされて
いましたので、社員の中には「聖域なき専務改革」と
陰で揶揄している者もいたようです。

そんな中、
当時社長であった父から待ったがかかりました。
「ウチは牛丼屋やハンバーガー屋じゃねぇ、
そんなことしたって誰もついて来ねぇ」

社内は社長と専務の喧々諤々のケンカが続きました。
父の言いたいことは、

大手のように元請けー下請けー孫請けーさらにその下請け
のような形態で仕事をしているわけではないこと。

大工、左官、鳶、水道、電気などの職人や協力会社、
資材業者は、いつものメンバーで顔見知り、

だけれども、ただの仲良しクラブではなく、元請けである
我々にも良いことは良い、悪いことは悪いと正直に言う
存在であること。

それをまとめ上げて、お客さんも我々も納得いくものを
作り上げるのが、我々の仕事だということでした。

メンバーをコロコロ変えて、納得いくものを作れるのか?

職人はみんな、うちの姿勢を理解しているから、
手を抜かずに技術を出していること。

下職を叩くだけで、そんな関係がなければ手直し工事や
監理するコストが嵩むだけで、やがてはお客さんの信頼も失くすこと。

信頼関係は、適正な対価と義理人情があって初めて
出来るものだということ。

価格だけで職人や下請けを選んでも、
そこには理念も心意気もないということでした。

結果、労務費コストを削減せずに工法や工程の見直しなど
による根拠あるコスト削減をすることにして今に至っています。

マンションをはじめ大手でも品質に問題が起きています。

建設業は、安い労務単価、熟練の職人不足、無理な工期、
など色んな部分に原因があると言われています。

マンションなどの大規模な物や、住宅でも棟数を
たくさん作るには、職人をたくさん集めるために、
下請けー孫請けーそのまた下請けとなることも問題だと
言われています。

それについて、どうこう論じるつもりは私にはありません。

ただ、過去に理念なきコスト削減や安さを求めた職人の
選択をしなくて本当に良かったと思っています。

私の会社の注文住宅の現場では、
初めて見る職人はほとんどいません。

しいて言えば、住宅設備メーカーが手配して、システムバスを
組立に来る職人くらいです。

だからこそ、
個人の注文住宅を建てるには大手よりも、
顔が見える小さな会社も捨てたものではない、

と思うようになりました。

大量の職人を必要としない個人住宅であれば、資本力や
ブランドよりも、むしろ求められるのは工務店経営者や
職人の質、技だからです。

私の会社の前任の社長は叩き上げなので、理念とか難しい
言葉を使わずに心意気と言っていました。

顔が見える職人たちであれば、確かに難しいことを
言わずともダイレクトに姿勢や理念は伝わるもの
だと実感しています。

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自然素材で注文住宅を建てる時の資金計画

投稿日:2015年11月06日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

段取り八部、という言葉、聞いたことがあるでしょうか。

自然素材と資金計画
仕事の成否は、計画で8割方決まる、後は実際に
手を動かして実行するのは2割だという考え方です。

この言葉、建設業の世界でよく使われています。
もしかしたら、建設業界から生まれた言葉じゃないのか
とさえ思っています。

工事を進める前に、人や材料の手配、工程の手順、
期間などを決める下準備が良ければ、上手くいくことを
表現しています。

私が以前勤めていたゼネコンでも、ベテランの現場所長が
よく言っていましたし、家業である大久保工務店に
来てからも、職人さんが「段取りが良い」「段取りが悪い」
という使い方をしている人が多いです。

では、注文住宅を建てようとする個人が
重視すべき段取りは何でしょうか?

依頼する、住宅メーカーや工務店の選択、工法の選択、
建てる時期などいろいろとあると思います。

中でも、一番重要なことは、資金計画だと私は考えています。

建築を任せてもらう側としては、家が完成して引き渡して
終わりだけではなく、その後どのような生活をその家で
送ってもらうかのほうが重要と考えているからです。

計画通りいかないのが人生といった開き直った
考え方もありますが、山あり谷ありが多少あったとしても、
ゆとりのある生活があってこそ、マイホームが意味を
なすものです。

だったら、家の建築費も安ければ安いほど安心した
生活ができるからいいんじゃないの?
となります。

しかし、人間には欲求や感受性があり、間取りや
使う素材、デザインなどの価値を求めるものです。
家に限らず、服や自動車なども一緒だと思います。

そうは言っても、お金のことが心配だから家に
取り入れる自然素材を諦めるという方も
これまでいらっしゃいました。

しかし、
イニシャルコストとランニングコストの
どちらに重きを置いて考えるかです。

安さを重視して、合板フローリングやビニールクロスの
将来の張替えにお金をかけるのか、

いつまでも長持ちして、しかも劣化しても味わいを
感じられる無垢フローリングや塗り壁材などの
自然素材を半永久的に使い、ランニングコストを
抑えるのかという選択です。

内装材に限らず、家はいろんな部分で何十年もしくは
百年と使い続けていくには、維持管理コストが必要となります。

家づくりは、かなり長い目で考えた段取り、計画が
求められるものなのです。

だから、私の会社では住宅ローンや将来の維持管理費用の
ことだけでなく、趣味などの送りたい生活スタイルを含めた
資金計画のことから、家づくりの段取り、計画をする際に
アドバイスさせていただいています。

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