八王子で、創業54年誇り高い社員職人が、精一杯腕を発揮して、お客様から感謝され、一生お付き合いすることが、私の恩返しです。

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インテリア、家具、雑貨と生活

投稿日:2015年06月25日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工業改め、大久保工務店 代表の大久保篤です。

先日の日曜日、妻の希望でインテリアショップに行ってきました。

家づくり、どうせだったらインテリアもオシャレ
にしたいものですね。

インテリア1

普段、家づくりの構造強度や性能面に思考が行きがちな、私に
とっていい勉強となりました。

店に行く前にネットショップやインテリア雑誌で家具や照明、雑貨をカチカチとクリック、
ペラペラとめくって、これ良い感じだね、こっちはどう?などと言い合っていました。

でも、肌触りや色合いなどの質感を実際に感じてみたくなり、地元の実店舗へ行ってみたのです。

小さな店だったので、さすがにネットや雑誌ほどの種類はありませんでしたが、
サイズはもちろんのこと、風合いや椅子の座り心地などを実感できました。

私の仕事は、家づくり、生活するための空間づくりです。
でも、完成してお引渡ししたらはい終了!では悲しいと感じています。

定期点検などで、訪問させてもらった時にその後の生活の様子を
垣間見させてもらったりした時に、家づくりのお手伝いをしたとの
実感がわいてくるのです。

家づくりって、生活しはじめてからが本番のスタートです。
テーブル、椅子、照明、小さな雑貨まで、生活する上で必要な道具、
飾り物などの多くの物が家の中に入ってきます。
床や壁の色、質感と同じように十人十色の好みがあるはずですね。

インテリア2

住む人の趣向、希望の生活スタイル、人柄を知ることが家づくりをお手伝いする上で、重要なことだと認識しています。

私の会社では、人それぞれの生活スタイル、趣味に寄り添える家づくりの
お手伝いができればと考えています。

その意味で、インテリアショップ巡りは私の目の肥やし、
仕事の肥やしになると感じました。今後も続けていきたいと思います。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。

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家づくり、職人とのつきあい方

投稿日:2015年06月18日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工業改め、大久保工務店 代表の大久保篤です。

職人さんて怖いイメージしますよね!

職人との付き合い方1

写真は私の会社で、いつもお願いしている板金屋の親方です。
見るからにガテン系!
イカツクくて、昔の高倉健や菅原文太が出演していたやくざ映画に出てきそうです。

ちょっと、声をかけづらいですね!

家を新築する時やリフォームする時に、
気を使ってお茶を差し入れて頂けるお客様は
今でもいらっしゃいます。

私の会社では、「お茶などの差し入れはいりませんよ」
と言っていますが、
どうしても気を使ってしまうものなのだと思います。

労いと励まし、と受け止めて、ありがたく頂戴しています。

出したほうが、職人さんに頑張ってもらえるからと、
毎日のようにたくさんの豪華なお菓子を出される方
もいました。

いくら私が、
「そんなに気を使わないでください、
お茶が出ないからといって、工事に
差がつくようなことは
ないですよ」と言っても、中々
信じてもらえないのかもしれません。

そこで、この板金職人さんの過去にあった事例を紹介します。
少し長くなりますが、内容は職人の気質というか、
人としての生き方です。

読んでもらえると、怖くないこと、
人を見て手を抜くようなことをしないことが
分かってもらえると思います。

板金屋というと、自動車板金を
イメージする方が多いかもしれませんが、
家づくりでは、主に屋根工事や雨樋工事を
する人のことをいいます。

私の会社では、
金属系の材料で葺く時は板金屋さん、
瓦とスレートを葺く時は瓦屋さん、
に依頼しています。

スレートとは、センメントを固めて作った屋根材料です。
瓦屋さんでも、板金屋さんでも両者が扱うことができます。

この板金屋さんは、だいぶ以前に瓦屋さんに紹介されて、
板金工事をお願いするようになりました。職人とのつきあい方2

ある時、屋根工事を依頼した時の話です。

私:「来月、金属屋根の仕事1件頼みたいから、打合せをしましょう」
板金屋さん:「ここのところ、ずーっと暇で困ってたんだ、ありがとう!」

その後、お客様の希望で金属屋根の仕様がスレート屋根
に変更となってしまいました。

私:「スレートになっちゃったんたんだけど、頼むね。」
板金屋さん:「うーん、しょうがないな!分かりました。」
と一度話は終わりましたが、

次の日に電話がありました。

板金屋さん:「やっぱり今回の仕事は、俺にはできない。申し訳ない。」
私:「えー!何で?スレートでも葺けるでしょ?」
板金屋さん:「もちろんできるよ」

私:「だったら何で?よそでの仕事で忙しくなっちゃったの?」
板金屋さん:「暇なんだけど、俺は元々、瓦屋さんの紹介で大久保さんの
仕事をやりだしたから…、スレートは瓦屋さんが…、仕事を奪っちまうみたいな…」

私:「今回は急に材料が変更になったんだし、
初めに声をかけたのは板金屋さんだから頼むよ!」
「瓦屋さんには、俺から話を通しておくよ。判ってくれるよ」

板金屋さん:「昨日一晩、俺も考えたんだけど、そうはいかないよ!
瓦屋さんも暇かもしれないし…」
私:「わかった!瓦屋さんに頼むよ。俺が気を回さないで申し訳なかったね」

どうでしょう。
世知辛い世の中の昨今です、
しかも自分の仕事が暇な時に、
他人のことを気にかけて、義理立てする気持ち。

正直、こちらとしては、昔気質で面倒くさい人だな
と思ってしまう部分もあります。

でも、職人さんはこのような考え方の持ち主がほとんどです。
このような考え方の人達が、
人を見て仕事の差をつけるようなことをするでしょうか?

人間ですから、間違いやミスをすることはあります。
それを防ぐために、私のような工事監理者が打合せをしたり、工事過程を
チェックしたりしています。

見た目が怖そうでも、
職人は特殊な世界に生きているわけでなく、普通に真面目なのです。

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住宅展示場は自然素材に合わない

投稿日:2015年06月16日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工業改め、大久保工務店 代表の大久保篤です。

家づくりを考えるとき、住宅展示場に足を運ぶ人
が多いですね。

展示場
住宅展示場に建っている家は、どれも大きくて床も壁もピカピカ、
豪華な造りで足を踏み入れると夢が膨らみますね。

1箇所でいろんな会社を見ることができるので、
情報収集の場としては申し分ないかもしれません。

住宅メーカー各社は、住宅展示場が位置する場所ごとにその地域の
市場ニーズを読み取り、都会の展示場なら3階建て、郊外なら2階建て
の商品を建てています。

また、魅力的な最新設備を搭載して各社がしのぎを削っています。
しかも、各社はコンセプト商品として、いろんなモデルを販促のため発表するので、
数年に一度、展示場の建物を定期的に建て替えたり、リフォームしたりします。

1工務店としては、住宅展示場にモデルハウスを出すことはできません。

モデルハウスの建設費は勿論、その地代や人件費、広告宣伝費をねん出してまで、
出店することは工務店のビジネスモデルには合わないと思います。

そこまでするには、お客様から請け負った新築工事やリフォーム工事の
単価を上げてその費用を捻出せざるを得ないからです。

なにより、
自然素材は、展示場のモデルハウスのようなピカピカで
テカテカの綺麗さは
合わないはずです。

自然素材は、経年変化します。最初のピカピカを保つことは難しいのです。
逆に変化すること、表情が変わることに良さがあるのです。

だから、定期的に建て替えたリフォームしなければならない住宅展示場には
自然素材は似合わないと思うのです。

特に無垢フローリングなどは、色合いが変わるだけでなく、
傷もつきやすい素材です。
それで良いのだと私は思っています。

色の変化を楽しむことができるし、
ちょっとしたキズなら簡単に元に戻す方法もあります。

人によっては、傷も味わいであり、
家族の思い出ととらえる人もいます。

では、
自然素材を使うことが不安な人、どのように経年変化するのか
確認したい人はどうすればいいでしょう?

それには、
自然素材を使った家づくりが得意な工務店に頼んで、
実際に建てて数年経過したOB宅を見せてもらうことをお薦めします。

変化の仕方を見ることができるだけでなく、実際にお住まいの方から、
普段の簡単なお手入れの仕方も聴けることができます。

実際にお住いのお宅を見学するのは、少し気が引けるかもしれませんが、
家づくりの先輩は、その家を気に入っていれば、気に入ってるほど、
親切にいろいろとアドバイスしてくれるものです。

住宅展示場とは違う、家づくりの勉強方法、
視点が変わるかもしれません!

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気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。

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家づくり、家族で役割分担?

投稿日:2015年06月11日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくり№1工務店を目指す
大久保工業 スタッフの大久保ともこです。

家づくりの役割分担は
どうすればうまく行くのでしょう?

役割分担

何かを一緒にやろうとする時、チームで役割分担があります。
分担する人が適材かどうかが重要だし、
分担した人も役割をきちんと果たす
必要があります。

先日子供の運動会がありました。

いつもより早起きをして場所取りのために並んだり、
いつもよりずっと気合を入れてお弁当を作ったりしました。

我が家の場合、場所取りは夫の役割、お弁当作りは私の役割でした。

お料理上手な男性ならば、お弁当作りをパパさんが
分担することもあるだろうし、それは当然の成り行きです。
それぞれの得意分野を分担したほうがいいですね。

早起きの苦手な私が場所取りを、料理することに慣れていない
夫がお弁当作りを分担していたらどうでしょう?

きっとお弁当も食べる場所も、ダメダメな感じだったでしょう。

幸い、というか、当然ながら、我が家の運動会での
役割分担は適材適所で、それぞれが役割をきちんと
全うしました。

がんばる子供たちをベストポジションで応援し、
皆で美味しいお弁当を楽しく食べる事が出来ました。

何かをやるとき、役割を分担すること、
そして分担する人が適材かどうかということが
とても大事です。

家づくりという大プロジェクトを成功させるのも
役割分担が大事だと思います。

家づくりを考えるとき、
どんな家にしたいのかあれこれ考えて
とてもわくわくして楽しい気分で
スタートすると思います。

人生に1度の大プロジェクトですから、
失敗は許されないし、とても熱心に
情報収集したり勉強したりします。

資金計画、補助金制度、間取り、
バス・トイレ・キッチン等の設備をどうするか、
耐震性、土地など、
他にもまだまだたくさんあります。

家が完成してからの引越しのこと、
通勤通学、ご近所さんとの関係、
生活環境も気になります。

家づくりに関係する事柄って、ものすごく
たくさんありますね。

そして、それぞれについての情報量も
膨大な上に、難しい専門用語があったりで
訳が分からなくなります。

何が正しくて何が間違っているのか。
自分たちにとって有用な情報なのか、そうでないのか。
見極めるのも一仕事です。

なんだか、面倒くさい
となってしまいます。

わくわくした楽しい気分
で始めた家づくりが
途中で面倒くさくなっては、
家づくりがうまく行きません。

そんなことにならないためには、
信頼できる工務店を探す事をお勧めします。
そして、上手に工務店を利用してはいかがでしょう?

工務店の役割は、一言なら単に
「家を建てること」ですが、
そればかりとは考えていません。

工務店は、家づくりの専門家ですので、
訳の分からなくなるような、面倒くさそうなことでも
もちろん勉強していますし、経験もあります。

その上で、
家づくりを失敗しないためのステップ
提案すること。
それぞれのステップにおいて、適切な説明、
提案をすること。

家のことで気になるアレコレを一緒にお話すること。
訳の分からない、面倒くさそうなことでも、
専門用語などでなくお子さんにも分かるような
説明をすること。

これらも工務店の大事な役割と考えています。

家づくりは、
実際に暮らし始めてからの毎日を楽しむための
準備期間といえます。

家づくりを成功させるためには、
わくわくした楽しい気分で進めることが
その家に住む人の大事な役割だと思います。

大久保工業は、自然素材を取り入れた、
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工務店が材木加工する必要性

投稿日:2015年05月27日 作成者:


八王子市で創業55年、家づくりの大久保工業 代表の大久保篤です。

ローテクでも、残すべき技術はある。木材加工,手刻み

家を建てる時に柱、梁、土台といった材木を組み合わせて建てることは、
一般の人でも当然のように理解されていると思います。

柱と土台、梁を組み合わせる時、土台同士や梁同士をしっかりと
組み合わせるために必ず、仕口・継手といった材木を加工する
作業が必要となります。

仕口・継手とは木が組み合わさる部分に穴を開けたり、突起を設け
たりすることです。

このような作業内容のことを手刻み(てきざみ)といい、
大工が身につけなければならない重要な技能のひとつです。

仕口・継手の形状もいろんな種類があり、熟練の技術の修得は
一朝一夕ではできません。

しかし、現在では家を建てる時に、この手刻みの作業をせずに
家を建てることができます。

大工が材木に墨付けをし、ノミやノコギリを使って加工するのではなく、
プレカット加工が今では一般的です。

プレカット加工とは、大工がこれまで行ってきた仕口・継手加工を
ITの発達により、あらかじめ工場でコンピュータ制御された専用機械
により加工してしまうことです。

全国にプレカット工場はあり、大きな工場では年間1万棟~2万棟分
の生産能力があるそうです。

プレカット加工の方が手刻み加工よりも時間がかからずに、加工精度が高いといわれています。

大工の腕の良し悪しに左右されないということです。
しかも、プレカットの方がコストも安く済みます。

したがって、住宅メーカーから小さな工務店までがプレカット工場に
加工を発注するようになりました。
今では手刻みよりも、プレカット加工により建てられる住宅
の方が圧倒的に多くなったわけです。

私の会社でも新築住宅を建てる時には、ほとんどプレカット加工
に出しています。

品質が高く便利で低コストなものは利用しない手はないというのが、
ビジネスとしては常道だと思います。

しかし、基本は忘れてはならないはずです。

先日、バルコニーを木で作ってほしいとの依頼を受けました。
材木を組み上げるための仕口・継手加工の必要な材木の数は、
家を新築する時のように多くありません。木材加工,バルコニー

少量をいちいちプレカット工場に発注していたら、却って時間も
コストもかかってしまいます。

したがって、今回は大工が加工しましたが、
ローテクでも馬鹿にしたものではなく、
時と場合によってはハイテクよりも便利で安い時があるのです。

便利なものに頼り過ぎた世の中になったせいか、生活する上でも
昔の人が難なくしていた作業でも、現代人にはできないことって
結構あるのではないでしょうか。

家づくりの世界でも、この手刻み加工をできない大工さんが
増えてきていると言われています。

手刻み加工をする時には、大工は木の癖を見ます。
1本1本の木の特性を見て配置すべき箇所を決めたり、
節のある部分は加工を避けたりするのです。

手刻み加工ができない大工は、木の特性を見る目もないに等しい
ということかもしれません。

柱や梁といった構造材だけでなく、内部の造作材といわれる
窓枠や階段材などでさえもプレカットされ、現場に配達された
ものを簡単に組み立てられる工業化製品が一般的になりました。

そういった材料だけを使った家づくりであれば、木を見る目や
熟練の技術は必要ないかもしれません。

またハイテクの浸透が、無垢材や自然素材が敬遠される一因
なのかもしれません。

でも私の会社では、無垢フローリングなどの無垢材を扱うことが
多いですし、その良さを自分たちの領域で広めていきたいと
思っています。

そのために、
ハイテク技術に頼り切って腕を落とすことなく、
コアとなるローテク技術は残していかなければならない
と考えています。

大久保工業は、自然素材を取り入れた、気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。
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