八王子で、創業54年誇り高い社員職人が、精一杯腕を発揮して、お客様から感謝され、一生お付き合いすることが、私の恩返しです。

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工務店と住宅メーカーの保証

投稿日:2015年09月01日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

新築住宅の保証制度は建築会社によって様々です。IMGP0788

特に外壁塗装の小さなクラックやクロスの剥がれなど、仕上げと呼ばれる
表面部分については、保証対象となる不具合程度や保証期間が会社
により違います。

しかし、
住宅メーカーでも、小さな工務店でも、
保証内容と期間が共通する部分があります。

共通する保証内容と期間を簡単に書くと、
1つは基礎や柱、土台、梁などの構造体が傾くなどの不具合が出た時の補償
2つ目は屋根や窓、外壁などから雨漏りなどの不具合が出た時の補償
を10年間、家を建てた会社が保証することです。

実はこれらの保証内容は、以前から品確法という法律で決められていました。

でも、
10年の間に建てた会社が倒産や廃業したら、
誰が保証してくれるの?

という疑問が浮かびます。

実際に、姉歯事件ということがありました。
構造耐力が不足したマンションの存在が発覚しましたが、保証して貰おうと思っ
ても、建築した業者や販売した業者は倒産してなくなってしまった事件です。

そこで、現在では法律が強化され、以下のどちらかの方法で建築会社は
資力確保が義務づけられています。

1.建築会社が保険会社に1棟につき数万円の保険料を支払い、
住宅瑕疵担保保険という保険に加入するする。保険金額は家1棟につき
2000万円以上です。

2.法務局等に供託金を納める。供託金はその建築会社の供給戸数によるので、
数億円となる場合もあります。

町の工務店の場合は、1のケースがほとんどだと思いますが、いずれにせよ
このことによって、万が一のことがあっても補修費用が10年間は保証される
こととなります。

では、
10年を過ぎた以降の保証はどうなるのか
というと、基本的に自己責任となります。

そして、ここからが保証制度の違いが住宅メーカーと多くの工務店によって
出てくることになります。

住宅メーカーは11年目以降も保証を延長する独自の制度があります。
最大60年保証なんてものもあるようです。

さすがに大手です。これが安心感、ブランド力と言う物かもしれませんね。

正直、小さな工務店が60年保証しますと言っても、なかなか信用されないと思います。

ただし、住宅メーカーで保証を延長するには、どの会社
でも条件を設けています。

10年、15年、20年・・・
と節目でメンテナンス工事をその住宅メーカーで実施することが条件となります。

このメンテナンス工事費が、工務店相場と比較するとお高いと言われています。
場合によっては数百万円ということもあるそうです。

他社にそのメンテナンス工事を任せた時点で保証はなくなってしまうことになります。

新築着工戸数が年々減少しているのでリフォーム市場を狙った、顧客の囲い込み
戦略と言えるかもしれませんね。

はたして、
それだけ長い保証が必要なのかという疑問もあります。
確かに、高額でもメンテナンス工事もお任せで、長期間保証されれば安心という
感覚はあります。

ただ、
家だけでなく愛着ある物を人にお任せで良い訳がありません。

物は何も手を加えずに、そのまま永久に保つことはできません。

歴史的といわれる建物が長くその姿を保っているのは、所有している人や
その地域の人達の愛着心によるところが大だと思います。

屋根の葺き替えや外壁の再塗装などのメンテナンス、人任せにするのもいいですが、
愛着があれば自分で気づいて、信頼できるプロに相談する姿勢も必要と思います。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。

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資金計画も家づくりの一部

投稿日:2015年07月09日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

私の会社は家づくりの会社で、ファイナンシャル
プランナーのような金融の専門家ではありませんが、
資金計画も大切だと感じています。築後数年の無垢の床と塗り壁

今現在は、住宅ローンも低金利の傾向です。
それにからめて、いろんな商売を考える人がいるものだと、
感じた出来事が昨日ありました。

普段、お付き合いのない会社から電話があり、
「御社でゼロ円リフォーム事業をてがけませんか?」と
言われたのです。

なんだか、胡散臭いネーミング
というのが第一印象です。

詳しく話を聞くと、住宅ローンの返済が残っている人に
対して、新たに行うリフォーム工事費用も含めて、金利の低い
住宅ローンへ借り換えの斡旋をしているそうです。

したがって、毎月の返済額は、ほぼ変わらないから、
実質、ゼロ円リフォームとなるそうです。

そういったニーズのある人を、その会社が、私の会社に紹介
するので、リフォーム工事をした時に、仲介料をくださいとい
うのが大まかなスキームでした。

築後10年程度のローン残高がまだまだ残っているお宅の、
400万円~500万円程度のリフォーム工事を
多く紹介してくれるとのことでした。

しかも、現在、固定金利で借りている人には、変動金利への
借換えを斡旋してリフォーム工事代金を捻出してもらうそうです。

でも将来、金利が上がった時のリスクは誰も補償できないので、
丁寧にお断りしました。

それに、
せっかく建てた家を築後10年程度で、
500万円のリフォーム?

そんな工事する必要があるの?と思ってしまいます。

築後10年程度で高額なリフォームが必要になる家は、
作りたくないというのが私の率直な感想です。

20年、30年と暮らせば、家自体の変化だけでなく、
生活スタイルの変化もあるはずです。

子供の巣立ちや、その逆で一度巣立った子供との同居、
親との同居もあるかもしれません。

家を建てる時点で、20年30年先の将来の
ことを予想できる人は少ないと思います。

そういった生活スタイルの変化による、間取り変更などの
リフォームには、お金をかける必要があると思います。

しかし、私の会社が建てた家で、10年や20年程度で、
フローリングの表面が剥げた、
天井や壁のビニールクロスが剥がれた、

などによるリフォームは、寿命だからしょうがない、
の一言で片づけるには、なんだか申し訳ない気持ちに
なってしまうのです。

長持ちする無垢フローリングや塗り壁を
使いたくなるのは、その辺に理由があるのです。

屋根や外壁などでメンテナンスフリーを謳っている材料も
ありますが、永久ではないです。それ以外にも、給湯器などの
設備機器などは、意外と寿命は長くありません。

家は建てる時だけでなく、その後もお金がかかるのです。

ですから、せめて
床や壁など内装は、一生物の自然素材を
使ってもらいたいと考えているのです。

住宅ローンはもちろん、諸費用や家が完成した後の維持管理に
どの位のお金が必要なのか、を含めて資金計画を立てて、私の会社
のお客様には、安心したゆとりのある生活を送ってもらいたい
と思うのです。

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家づくり、職人とのつきあい方

投稿日:2015年06月18日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工業改め、大久保工務店 代表の大久保篤です。

職人さんて怖いイメージしますよね!

職人との付き合い方1

写真は私の会社で、いつもお願いしている板金屋の親方です。
見るからにガテン系!
イカツクくて、昔の高倉健や菅原文太が出演していたやくざ映画に出てきそうです。

ちょっと、声をかけづらいですね!

家を新築する時やリフォームする時に、
気を使ってお茶を差し入れて頂けるお客様は
今でもいらっしゃいます。

私の会社では、「お茶などの差し入れはいりませんよ」
と言っていますが、
どうしても気を使ってしまうものなのだと思います。

労いと励まし、と受け止めて、ありがたく頂戴しています。

出したほうが、職人さんに頑張ってもらえるからと、
毎日のようにたくさんの豪華なお菓子を出される方
もいました。

いくら私が、
「そんなに気を使わないでください、
お茶が出ないからといって、工事に
差がつくようなことは
ないですよ」と言っても、中々
信じてもらえないのかもしれません。

そこで、この板金職人さんの過去にあった事例を紹介します。
少し長くなりますが、内容は職人の気質というか、
人としての生き方です。

読んでもらえると、怖くないこと、
人を見て手を抜くようなことをしないことが
分かってもらえると思います。

板金屋というと、自動車板金を
イメージする方が多いかもしれませんが、
家づくりでは、主に屋根工事や雨樋工事を
する人のことをいいます。

私の会社では、
金属系の材料で葺く時は板金屋さん、
瓦とスレートを葺く時は瓦屋さん、
に依頼しています。

スレートとは、センメントを固めて作った屋根材料です。
瓦屋さんでも、板金屋さんでも両者が扱うことができます。

この板金屋さんは、だいぶ以前に瓦屋さんに紹介されて、
板金工事をお願いするようになりました。職人とのつきあい方2

ある時、屋根工事を依頼した時の話です。

私:「来月、金属屋根の仕事1件頼みたいから、打合せをしましょう」
板金屋さん:「ここのところ、ずーっと暇で困ってたんだ、ありがとう!」

その後、お客様の希望で金属屋根の仕様がスレート屋根
に変更となってしまいました。

私:「スレートになっちゃったんたんだけど、頼むね。」
板金屋さん:「うーん、しょうがないな!分かりました。」
と一度話は終わりましたが、

次の日に電話がありました。

板金屋さん:「やっぱり今回の仕事は、俺にはできない。申し訳ない。」
私:「えー!何で?スレートでも葺けるでしょ?」
板金屋さん:「もちろんできるよ」

私:「だったら何で?よそでの仕事で忙しくなっちゃったの?」
板金屋さん:「暇なんだけど、俺は元々、瓦屋さんの紹介で大久保さんの
仕事をやりだしたから…、スレートは瓦屋さんが…、仕事を奪っちまうみたいな…」

私:「今回は急に材料が変更になったんだし、
初めに声をかけたのは板金屋さんだから頼むよ!」
「瓦屋さんには、俺から話を通しておくよ。判ってくれるよ」

板金屋さん:「昨日一晩、俺も考えたんだけど、そうはいかないよ!
瓦屋さんも暇かもしれないし…」
私:「わかった!瓦屋さんに頼むよ。俺が気を回さないで申し訳なかったね」

どうでしょう。
世知辛い世の中の昨今です、
しかも自分の仕事が暇な時に、
他人のことを気にかけて、義理立てする気持ち。

正直、こちらとしては、昔気質で面倒くさい人だな
と思ってしまう部分もあります。

でも、職人さんはこのような考え方の持ち主がほとんどです。
このような考え方の人達が、
人を見て仕事の差をつけるようなことをするでしょうか?

人間ですから、間違いやミスをすることはあります。
それを防ぐために、私のような工事監理者が打合せをしたり、工事過程を
チェックしたりしています。

見た目が怖そうでも、
職人は特殊な世界に生きているわけでなく、普通に真面目なのです。

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自然素材を採用する時の考え方

投稿日:2015年05月23日 作成者:


八王子市で創業55年、家づくりの大久保工業 代表の大久保篤です。

性能よりも<感性、感覚をまずは優先!

自然素材、採用、考え方

施工中の耐震リフォーム工事が、完成間近です。
和瓦から軽い屋根材へ葺き替えたり、筋交いを入れた壁を
増やしたりして地震に耐える家にする事が主目的でした。

それに伴って、お風呂、洗面室の改修などのリフォームも
施工させて頂きましたが、

なかでもフローリングの張替、
壁・天井をビニールクロスから珪藻土塗り壁への変更は、
お客様にとっては耐震補強に匹敵するプライオリティーの
高さだったようです。

男性目線で考えると、
「床が無垢で調湿するなら、壁も天井も調湿したほうがいい」
「珪藻土は湿気を吸ったり吐いたりする調湿性能が重要!」
「数値として1時間当たりどれだけ水分を調湿するのか」
など、

理論的に性能面を考えがちだと思います。

また、汚れやすさ、傷の付きやすさも気になるところかもしれません。

少し目線を変えると、
ただ、無垢フローリングや塗り壁材の見た目、雰囲気が好き!
と感じて採用する人もいらっしゃいます。

性能や機能云々よりも、単純に感性に従うことも大事だと思います。

無垢フローリングを使うから、壁には珪藻土を使いたい。
その逆で、珪藻土を壁に使うから床は無垢にしたい。
と思うのは性能云々を難しく言うよりも、
当然の感覚かもしれません。

したがって、自然素材を採用する時には、

まずは好き嫌いの感覚を優先し、次に性能、機能を理解して使う素材を決めると、納得した家づくりとなると思います。

 

自然素材の性能や機能については、ネットや書籍で調べる
ことができます。

しかし、その賛否やメリット・デメリットが色々と
書かれていて、実際のところはどうなのか判断はしにくいと思います。

また、無垢材や塗り壁材もいろんな商品が出回っていて、
中にはまがい物めいた商品もあります。

そこで、

自然素材を得意とする工務店を探ってみることをお薦めします。

そこに頼むかどうかは別として、相談にのることくらいは、
今どきの工務店なら快く応じるはずです。

無垢フローリングだったら木の種類による傷のつき易さなどの特徴、
加工精度の良い商品について、

塗り壁材なら、珪藻土や漆喰などの種類とそれぞれの特徴について、
どの商品なら安心して使えるのか、

工務店などのプロにアドバイスを貰うのです。

掃除の仕方などの簡単な普段のお手入れの仕方も、
プロなら教えてくれるはずです。

自然素材は工業化された建材と違い、木の種類、素材によって、
どれでも均一な性能を持っているものではありません。

したがって、感性や感覚と性能や特徴を理解すること
の両輪が大事だと考えています。

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瓦屋根の家は地震に弱いのか

投稿日:2015年04月14日 作成者:


八王子市で創業55年、家づくりの大久保工業 代表の大久保篤です。

瓦は高級車、スレートは大衆車なの?IMGP0079

今施工中の木造住宅の耐震改修工事の一部で、地震のことを考えて屋根を瓦から軽い屋根に葺き替える予定です。

耐震改修とはいえ、この瓦を下すのはもったいないなあー!と大工さんと会話していたところ、いつも屋根工事をお願いしている瓦屋さんの親方が登場し一目見て開口一番、「俺、この仕事やりたくねえ」と始まりました。

親方の言い分は、軽い屋根に葺き替えると「ベンツがカローラになっちまう」ということで、そんなもったいないことは、したくないとのことです。

既存の瓦は、瓦の中でも一文字瓦といって先端が一直線に揃えられた種類のものです。一般の方でも、近くで瓦屋根の家を注意して見ると、先端が丸い形の飾りがついたものが使われている瓦を見ることの方が多いと思います。こちらは万十瓦と呼ばれています。

一文字瓦を使うときには、先端を一直線に揃えて葺き上げなくてはならず、隣の瓦同士で継ぎ目に隙間を作ることが許されません。万十の場合は、隙間を丸い飾りの部分で隠すことができるのです。したがって一文字瓦には、職人の技術が必要になるため、「ベンツがカローラになる」という言葉が出たのです。

たしかに、もったいないとの考えから、私も当初は瓦を乗せたままの耐震補強を検討しましたが、耐力壁を新たに設置しなければならなくなる箇所が多くなったり、他の部分での補強工事が多くなるため、経済的メリットのある屋根の軽量化も行うこととなりました。

ここで屋根屋さんの親方の肩を持つわけではないですが、
瓦に対する誤解を解いておきたいと思います。

確かに木造住宅においては、耐震性を考えると重い屋根よりも軽い屋根のほうが横揺れの発生した時には有利です。

しかし、瓦はスレートといわれる屋根や金属系の屋根のように10年20年と年数を経てから塗装する必要はなく、耐久性は半永久的と言われています。
塗装や葺き替えなどのメンテナンス費用のことを考えると、瓦も捨てたものではないと思っています。

また、構造計算をすることで、瓦でも耐震性の高い建物が可能です。
木造2階建て住宅の場合は、構造計算を建築法規で義務づけられていません。しかし、瓦のような重い屋根を乗せることを前提に建物の構造計算を行い、それに見合った構造躯体を組めば、瓦屋根の家だからといって、耐震性がないということはありません。

昨年、実際に私の会社でも構造計算を実施して、お客様の好みを反映して和瓦の家を建てさせて頂き安心してお住いいただいています。
まだまだ、構造計算を実施して木造住宅を建てることはマイナーかもしれませんが、
構造計算という根拠に基づいて、建てた方が安心した暮らしができるはずです。

屋根に使う材料につて書きましたが、様々な材料の選定には先入観を捨てて、デザインの好み、初期コスト、予想されるメンテナンスコスト、耐久性などを考慮したり、信頼できる工務店などの専門家のアドバイスに耳を傾けることが、重要となってくると考えています。

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