八王子で、創業54年誇り高い社員職人が、精一杯腕を発揮して、お客様から感謝され、一生お付き合いすることが、私の恩返しです。

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注文住宅に使う自然素材と先進技術

投稿日:2015年12月03日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

世の中は、ITや自動車、家電など様々な分野で
技術の進歩のスピードが速いですね。

注文住宅には自然素材と先進技術の使い分けがいい
と考えています。自然素材の無垢材

住宅にも、耐震のための制震装置や省エネ設備など、
技術の進歩によって、比較的新しいものは次々と
取り入れられています。

そういったものは、今後も新しい物が次々と出てくる
と思います。

しかし、
変わらない物、変わってほしくない物も
私にはあります。

特に衣食住に関わる部分、普段人間が食べるもの、
肌に触れるものについては技術が進歩しても、
なんとなく不安を感じる人は多いのでは
ないでしょうか。

例えば、遺伝子組換え食品であるとか、食品添加物が
そうです。

家づくりの分野でも、工業化製品として、新建材といわれる
ベニアのフローリングやビニールクロスが当たり前
のものとなっています。

しかし、
そういった物を否定したり、
危険だというつもりは全くありません。

新しい技術、新しい物にも便利で良いものが
山ほどあります。

ただ、その一方で無農薬やオーガニックなどの言葉を
見かけることが多くなりました。

住宅で言えば、古民家を再利用することが見直されたり、
無垢材や漆喰などの塗り壁材の人気が高まっています。

それは、
昔からあるものの良さに
気づき始めた人が多くなった

からだと思っています。

見る目が肥えた、贅沢になったと言っても
過言ではないかもしれません。

無垢フローリングから得られる温かみ、
珪藻土、漆喰などの塗り壁材から得る気持ちいい空気、
見た目の味わい、本物感、
を良いという人が増えてきているのだと感じるのです。

家づくりをする立場で言うと、そういう風潮が
もっと盛り上がればと思っています。

なぜなら、
手作りという職人の持っている技術を
生かせる

からというのが一つの理由です。

確かに、合板フローリングやビニールクロスなどの
新建材を使えば使うほど、早く安く家を作ることが
できます。

しかし
工務店としては、それでは仕事が面白くなくなるし、
本当の価値を提供しているとは自信を持って
言えないのです。

たまに、無添加、オーガニックな物を口にするように、
リビングなどの触れる時間が長い部分だけにでも、

自然素材を利用することで、本物の価値を味わってほしいと思っています。

つまり、
耐震や省エネなどの先進技術と
自然素材などの昔からあるものを適材適所で
取り入れることをお薦めしたいと思っています。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
気持ちのいい家づくりが大好きな地域密着の工務店です。

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新築で自然素材を使う、世代ギャップ

投稿日:2015年09月16日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

自然素材を使うことへの違和感

シニア世代
無垢フローリングや漆喰、珪藻土などの自然素材への人気が
高まっていると感じています。

ただ、私が感じているのは比較的若い世代の人の方が、
自然素材をすんなり受け入れるということです。

お父様の家の敷地が広いので、息子さんの家を隣に建てた
ことがあります。

同じ敷地の中に、息子さんの家を建てるのでご両親は家が
完成するまで、毎日のように現場を覗きにいらっしゃいました。

工事の過程でもいろんな質問を受けて、
基礎工事中の鉄筋の状況や、上棟した後の太い柱や梁、断熱
材の設置状況を説明させていただき、

「ずいぶんと頑丈に作るんだね」
「これならあったかそうね」
など満足気な感想をいただきながら、工事を進めました。

しかし、
工事が進むうちに自然素材が気になりだしたようでした。
もちろん、柱や梁も自然素材です。
それらを見ている時には、何も気ならない様子でしたが、

目に触れる面積が大きい床、壁、天井に内装で使う自然素材
が入りだした時の感想は、次のようなものでした。

床にパインの無垢フローリングが張りだされた時に、
「この床は、息子たちが選んだの?」
「ちょっと節が気になるな」
「すぐに傷がついちゃうんじゃない?」

壁や天井に珪藻土が塗りだされた時に、
「なんで真っ平に塗らないの?」
「汚れたらどうするの?」
「ポロポロ剥がれない?」
と、ちょっとネガティブな言葉が多くなってきたのです。

もちろん、息子さんご夫婦が選んだ自然素材を使っていて、
ご希望のナチュラルテイストに仕上げていきました。

完成後の感想は、
「若い人の趣味はわからないな」というものでした。

息子さん夫婦は、
「自分たちは、気に入って満足しているんで、親の言うこと
は気にしないでね!」ということでしたが、

世代による趣味のギャップは結構大きいものだと思います。
もしかしたら、自然素材そのものだけでなく、内部の柱や梁
を見せていることにも違和感があったのかもしれません。

シニア世代が子供の頃、育った家は工業化製品がほとんど使われてなく、自然素材の家だったはずです。

しかし、大人になって、合板フローリングやビニールクロス
などの工業化製品を多用した家やマンションが新しい物、
便利なものとの感覚が根付いているのかもしれません。

若い世代は、自然素材に触れたことがなかったはずですが、
工業化製品のピカピカやテカテカではなく、マットな仕上がり
を逆くに新鮮でオシャレに感じるのかもしれないですね。

最終的には、自然素材を使ったほうが、本物の家づくりであること。
長持ちすること。
調湿性能など、良い面があること。
昔の家は自然素材しか使っていなかったこと。

を説明し、ご両親にも納得いただきましたが、一度染みついた
概念は中々取り払えないものです。

ただ、シニア世代は、自然素材に抵抗を感じるという理屈は私
の思い過ごしかもしれません。

実際に定年退職を機に、マンションを売って自然素材で戸建の
新築をされた方がいました。

その奥様に無垢フローリングや塗り壁は、シニア世代の方に中々
受け入れてもらえなかった経験を伝えると、

「私の感覚、センスは若いってことね!カフェとかでも使っ
ててシャレてると思うのよ。本物感もあるし。」
と自慢気な様子でした。

無垢フローリングや珪藻土などの塗り壁を使うことにより、
得られる調湿効果など、機能面で得られることは多いです。

しかしそれよりも、新築で自然素材を使おうと思い立つに
は、理屈よりも若い感覚が必要なのかもしれないと思った出来事です。

子供の頃に自然素材で育った世代の人は、本物に触れたことがあるはずです。それを思い出して、

自然素材を使うと感覚が若返るというのも、メリットの一つだと言えると思います。

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自然素材での新築を薦める理由

投稿日:2015年09月08日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

私の会社では、自然素材を使った新築やリフォームをお薦めし
ています。
実際に床や壁、天井に無垢フローリングや珪藻土を使った家を
建てています。

なぜ自然素材をお薦めするのか、
簡単に言うと、私が好きだからです。

自然素材、どこまで使う?
好きな理由は、珪藻土なら調湿性能があるとか、
無垢フローリングなら味わいある経年変化をするとか
触れた感覚や部屋の空気が気持ちいい
など…たくさんあります。

一番の理由は本物だから、ということです。
普段のブログやホームページに、自然素材の良さを書いていま
すが、文章の理屈だけでは伝わり難いかもしれませんね。

ただ、
自然素材も人によって、合う合わないがある
と思います。

以前に自然素材を使った家を建てさせて頂いたお客様のご厚意
で、完成見学会をした時の話です。

2組の来場者のうち、1組は若い子育て世代、もう1組は定年退職
後の高年世代の方でした。

若い世代のご夫婦は、当時社宅にお住まいで、分譲住宅の購入
を考えている方でした。

高年世代のご夫婦は、築30年の家の建て替えを考えている方
でした。
それぞれに、自然素材のメリットやデメリットを説明したので
すが、

若い世代の感想は、
「肌触りが普通の家と違う、高級感がある、オシャレな感じが
する、建売とは全然違う…」というポジティブな感想

高年世代は、
「たしかに高級感はあるけど、手入れや掃除が大変そう、孫が
来た時に傷をつけてしまいそう・・・」というネガティブなものでした。

結果、若い世代の方は無垢フローリングの掃除の仕方やお手入
れの方法がそんなに大変ではないこと、傷がついても味わいと
理解して、自然素材をたくさん使った注文住宅の新築へと運びました。

高年世代はの方は、工業化製品に慣れた感覚が捨てきれず、
大久保工務店とは別の会社で新築となりました。

どちらも正解だと思います。
ただ、子供の頃に自然素材で育ったはずの世代が工業化製品
の家づくりへと進み、

自然素材にほとんど触れてこなかった若い世代が自然素材の家
づくりへと進みました。

このことは、何故なんだろう?とたまに思い出してしまう出来事です。
もしかしたら、世代に関係なく単なる好みの問題だったかもしれません。

合板フローリングやビニールクロスのピカピカやテカテカが好きな人もいるし、

無垢フローリングの一枚一枚違う表情、珪藻土や漆喰のナチュ
ラルでマットな雰囲気が好きな人もいます。

自然素材に対して直感的に感じる好き嫌いは、
必ずあると思います。

そして、直感的に気に入ったとしても、
お手入れの方法や経年変化の具合が気になって、使うのを躊躇
してしまうかもしれませんね。

そんな時、実際に築後数年の自然素材の家を見て確認するの
も、良い方法だと思います。

それで結果的に、好きになるか、嫌いになるかはやはり好みの
問題だと思います。

大久保工務店では、築後数年のOB客様の家
を案内することもできます。

触れてみて、経年変化する色の具合などを確認してから、自然
素材を使うか、使わないかを判断するのも一つの良い方法だと思います。

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家を長寿命住宅にするには?

投稿日:2015年07月10日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

日本の戸建住宅の寿命は、30年程度と言われてきました。愛着ある無垢の床

住宅建築にたずさわっているものとしては、情けなく感じています。

国の住宅政策も、戦後から続いてきた住宅不足による大量供給の方針
から、やっと、住宅の長寿命化、ストック化へと舵を切ったところです。

これから新築される住宅の長寿命化の政策の1つとして、6、7年前に
長期優良住宅の認定という制度ができました。

長期優良住宅として認定されると、住宅ローン減税の控除額の拡充や、
フラット35の金利引き下げなどの面で優遇されるメリットがあります。

国も、アメを与えて長持ちする家を増やしていこうと考えているのだと
思います。

長期優良住宅として認められる基準は、次の通りとなります。
耐震性、劣化対策、維持管理の容易性、省エネルギー性、
などの項目で、国が決めた一定の基準を満たすことです。

耐震性や断熱性能の数値化、床下や天井裏を点検しやすい位置へ
点検口を設けること、建物の基礎や柱など構造をいじることなく
配管を交換できることetc…
と技術的側面が強い認定基準といえます。

今の家づくりの仕方においては、長寿命住宅が備えておくべき
最低限のスペックと言えるかもしれません。

でも、国がつくった制度や基準に沿って、
家を作っていくだけで、長持ちする家が
どんどん増えていくでしょうか?

実は個人的にはこれだけでは足りないと思っています。
家を長持ちさせるために、上記で触れたことは、国や
工務店などの作り手側の観点でのことです。

主役である、住む人側の観点が、欠けているのではないか
と感じているのです。

こういう言い方をすると、少し気恥ずかしいのですが、
欠けているものが何かといえば、住む人
の家への愛着心づくりです。

住む人の愛着心を生み出して、それを長く保つことができる家
でないと、長寿命な家とはならないと思うのです。

愛着心があれば、壊して建て替えよう、とういう発想は簡単に
生まれないはずです。場合によっては、数世代に引き継がれて
いくこともあるのではないでしょうか。

では、どうすれば住む人の愛着心を長く保つことが、出来るで
しょうか?

愛着心は、住む人個人の感情にかかわる部分であり、個人差が
ある部分なので、一概に論じるのは難しいと思います。

ただ、
家へ愛着心を長く保つには、自然素材を使う
のは、有効な手段の一つだと感じています。

これまで30年程度で壊されてきた家は、高度経済成長期に
建てられてきた、新建材という工業化製品を多用した住宅が
ほとんどだと想像します。

合板フローリングの表面が剥がれてベニヤ板が見えたり、
ビニールクロスが剥がれてしまうような劣化の仕方を見ると、
愛着はどんどん薄れてしまうはずです。

人がそのように感じてしまう感覚も、短命住宅を生み出す
一因だと思うのです。

新建材を多用した家と、自然素材を使った家の、どちらでも
長期優良住宅の認定を取得することができます。

ただ、劣化の仕方にも違いがあります。
はじめは、綺麗だったものがボロボロになる陳腐化した劣化と、
キズやシミがついても、風合いを感じることができる劣化です。

人はどちらに愛着を感じることができるでしょうか?

だから、無垢材や塗り壁などの自然素材を使った家の方が、
愛着を長く保つことができ、長寿命な家へとつながると
考えているのです。

現に、高度成長期以前に建てられた古民家が再生されたりして、
注目を集めているのは、数値や基準では表すことのできない、
味わいや愛着という部分があるからだと思うのです。

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無垢の床材に、合う壁は何?

投稿日:2015年07月08日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

無垢フローリングが最近人気です。無垢の床と塗り壁

私の会社ではこの数年、新築のお客様に無垢フローリングを
採用していただく率は100%近くになりました。

私個人が好きだというのもありますが、提案させてもらうと
賛同していただける方が多くなっていると感じています。

もちろん、提案するからには合板フローリングと比較しての
メリット・デメリットを説明して納得してもらってから使って
もらっています。

床を無垢フローリングにする方針が決まると、壁は安易に
ビニールクロスの見本帳から選びたくないのが、住宅建築
にたずさわる者の心情です。

床の無垢材と塗り壁などによる調湿機能
の相乗効果を期待したくなるのです。

それに、シンプルに見た目です。
優しく豪華に感じる無垢フローリングには、
壁も自然素材の雰囲気が合う
と考えているのです。
単純と言えば単純なんです。

壁に使うことができる自然素材も、羽目板(無垢フローリングの
壁に張るバージョン)、漆喰、珪藻土、布クロス…とあります。

ここでも、お仕着せになってはいけないので、それぞれの特徴、
汚れた時の対処方法などを説明しながら決めていただいています。
しかし、一番気になるのはその金額です。

木の羽目板を全室、全面に張ることはあまりないと思いますので、
ここでは塗り壁について書いてみます。

珪藻土や漆喰はビニールクロスと単価を比べると、約3~4倍程度
の金額となります。面積が大きくなれば、差額は結構な額となります。

ただ、ここで考えなければならないのは、
初期コストだけでなくランニングコストです。

あまり工業化製品のマイナスイメージばかりを言いたくはない
のですが、ビニールクロスは、色が変色します。

特に日光が当たりやすい部分は黄色や茶色に変色していきます。
化学糊で貼っているので、場合によっては剥がれてしまったもの
を目にすることは多いと思います。

また、水回りや湿度の高い場所では、カビが発生した壁を見た
経験もあるのではないでしょうか。

それに比べて、
珪藻土や漆喰はそういったことは、ほぼ発生しないのです。
なぜ、そういう現象が起こらないかを、ここで細かく書くことは
避けますが、言いたいことは長く使えるということです。

ビニールクロスの場合、初期コストは安い
ですが、住んでいる間に張替なくてはならい
ので、途中でお金をかけなくてはなりません。

また、塗り壁はボロボロ剥がれてしまったり、粉っぽかったり
するイメージを持っている人もいると思いますが、
それは昭和30年代40年代に全盛だった繊維壁と言われるもの
を想像しているのだと思います。

珪藻土や漆喰で、そういった現象は起こりません。
塗り壁は、長寿命なのでランニングコストで
考えれば、お得
ということです。

それでも、ちょっと手が出ないという人には、パーフェクトウォール
というコストの比較的手頃な塗り壁材か、布クロスをお薦めしています。
どちらも、湿気を吸ったり吐いたりする能力は珪藻土に比べて、
落ちますがレッキとした自然素材です。

私の会社が、
自然素材には自然素材が合うと考えているのは、
その機能性、見た目、ランニングコストの観点から
です。

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