八王子で、創業54年誇り高い社員職人が、精一杯腕を発揮して、お客様から感謝され、一生お付き合いすることが、私の恩返しです。

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自然素材で注文住宅を建てる時の資金計画

投稿日:2015年11月06日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

段取り八部、という言葉、聞いたことがあるでしょうか。

自然素材と資金計画
仕事の成否は、計画で8割方決まる、後は実際に
手を動かして実行するのは2割だという考え方です。

この言葉、建設業の世界でよく使われています。
もしかしたら、建設業界から生まれた言葉じゃないのか
とさえ思っています。

工事を進める前に、人や材料の手配、工程の手順、
期間などを決める下準備が良ければ、上手くいくことを
表現しています。

私が以前勤めていたゼネコンでも、ベテランの現場所長が
よく言っていましたし、家業である大久保工務店に
来てからも、職人さんが「段取りが良い」「段取りが悪い」
という使い方をしている人が多いです。

では、注文住宅を建てようとする個人が
重視すべき段取りは何でしょうか?

依頼する、住宅メーカーや工務店の選択、工法の選択、
建てる時期などいろいろとあると思います。

中でも、一番重要なことは、資金計画だと私は考えています。

建築を任せてもらう側としては、家が完成して引き渡して
終わりだけではなく、その後どのような生活をその家で
送ってもらうかのほうが重要と考えているからです。

計画通りいかないのが人生といった開き直った
考え方もありますが、山あり谷ありが多少あったとしても、
ゆとりのある生活があってこそ、マイホームが意味を
なすものです。

だったら、家の建築費も安ければ安いほど安心した
生活ができるからいいんじゃないの?
となります。

しかし、人間には欲求や感受性があり、間取りや
使う素材、デザインなどの価値を求めるものです。
家に限らず、服や自動車なども一緒だと思います。

そうは言っても、お金のことが心配だから家に
取り入れる自然素材を諦めるという方も
これまでいらっしゃいました。

しかし、
イニシャルコストとランニングコストの
どちらに重きを置いて考えるかです。

安さを重視して、合板フローリングやビニールクロスの
将来の張替えにお金をかけるのか、

いつまでも長持ちして、しかも劣化しても味わいを
感じられる無垢フローリングや塗り壁材などの
自然素材を半永久的に使い、ランニングコストを
抑えるのかという選択です。

内装材に限らず、家はいろんな部分で何十年もしくは
百年と使い続けていくには、維持管理コストが必要となります。

家づくりは、かなり長い目で考えた段取り、計画が
求められるものなのです。

だから、私の会社では住宅ローンや将来の維持管理費用の
ことだけでなく、趣味などの送りたい生活スタイルを含めた
資金計画のことから、家づくりの段取り、計画をする際に
アドバイスさせていただいています。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
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新築で無垢フローリングを使う目的

投稿日:2015年09月25日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店
を目指す、大久保工務店 代表の大久保篤です。

人間の行動には、全てに何かしらの目的があると思います。

無垢と合板
経済活動をする上ではなおさらですね。
昔、ゼネコンに勤務していた時に海外勤務を2度経験し
たことがありました。

1度目の海外勤務の時、英語力に全く自信のなかった私
は、赴任前の1か月間必死に勉強して準備し、数年の海
外勤務中に英語をマスターしてやるつもりでいました。

しかし、赴任初日に上司に一発くらわせられました。
「お前は英語をマスターしに、ここに来たわけではな
い。英語がいくらうまくなっても、仕事ができなければ直ぐ
に帰国させるぞ」ということでした。

要は目的をはき違えるなよということです。

これって、家づくりにも共通するところが
結構あるんです。

たとえば、フローリングです。
先日、建材問屋さんが合板フローリングのメーカーを連
れて来社され、商品の説明を受けました。

私の会社では無垢フローリングを使うことが多く、合板
フローリングには興味はなかったのですが、メーカーさん
曰く無垢フローリングを超えることを目指しているそうです。

合板フローリングは幅が約30cmで表面に10cm間
隔で溝が掘ってある物が普通ですが、

上の写真のように、最近は幅を狭くして無垢フローリン
グと同じように1枚ずつ張るものがあるそうです。
金額もそれなりに高価です。

写真だけだと、どちらが無垢フローリングなのか見分け
がつかないですね。

合板フローリングで幅を狭めた目的は、張り上がった時
の見た目が表面に掘った溝とは違い、無垢フローリング
と同じように、溝がリアルに見えることだそうです。

しかし、断面を見ると一目瞭然、無垢は無垢、合板は合板です。無垢と合板の断面

無垢フリーリングには、温もり、長持ち、味わい、など
の良さがあります。

合板フローリングにも、施工が簡単、傷がつきにくいと
いう良さがあります。

それぞれにメリットがあるので、それを追求すればいいと思うのです。

工業技術が発達して、見た目だけをいくら真似しても本
物を超えることはできないはずです。

幅を狭くして、見た目を無垢に近づけたら、施工スピー
ドの速さが失われてしまいます。

大量に家を作っている住宅会社にとっては、メリットが
なくなってしまうのではないでしょうか。

やはり、目的をはき違えてはいけない
のだと、思うのです。

肌触りや、温もり、味わい、は無垢でないと感じることができません。

私の会社では、無垢材や珪藻土をはじめとする塗り壁材
などの自然素材を使った家が、本物だと考えています。

それを作っていくのが、地域工務店の仕事だと思うのです。

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新築で自然素材を使う、世代ギャップ

投稿日:2015年09月16日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

自然素材を使うことへの違和感

シニア世代
無垢フローリングや漆喰、珪藻土などの自然素材への人気が
高まっていると感じています。

ただ、私が感じているのは比較的若い世代の人の方が、
自然素材をすんなり受け入れるということです。

お父様の家の敷地が広いので、息子さんの家を隣に建てた
ことがあります。

同じ敷地の中に、息子さんの家を建てるのでご両親は家が
完成するまで、毎日のように現場を覗きにいらっしゃいました。

工事の過程でもいろんな質問を受けて、
基礎工事中の鉄筋の状況や、上棟した後の太い柱や梁、断熱
材の設置状況を説明させていただき、

「ずいぶんと頑丈に作るんだね」
「これならあったかそうね」
など満足気な感想をいただきながら、工事を進めました。

しかし、
工事が進むうちに自然素材が気になりだしたようでした。
もちろん、柱や梁も自然素材です。
それらを見ている時には、何も気ならない様子でしたが、

目に触れる面積が大きい床、壁、天井に内装で使う自然素材
が入りだした時の感想は、次のようなものでした。

床にパインの無垢フローリングが張りだされた時に、
「この床は、息子たちが選んだの?」
「ちょっと節が気になるな」
「すぐに傷がついちゃうんじゃない?」

壁や天井に珪藻土が塗りだされた時に、
「なんで真っ平に塗らないの?」
「汚れたらどうするの?」
「ポロポロ剥がれない?」
と、ちょっとネガティブな言葉が多くなってきたのです。

もちろん、息子さんご夫婦が選んだ自然素材を使っていて、
ご希望のナチュラルテイストに仕上げていきました。

完成後の感想は、
「若い人の趣味はわからないな」というものでした。

息子さん夫婦は、
「自分たちは、気に入って満足しているんで、親の言うこと
は気にしないでね!」ということでしたが、

世代による趣味のギャップは結構大きいものだと思います。
もしかしたら、自然素材そのものだけでなく、内部の柱や梁
を見せていることにも違和感があったのかもしれません。

シニア世代が子供の頃、育った家は工業化製品がほとんど使われてなく、自然素材の家だったはずです。

しかし、大人になって、合板フローリングやビニールクロス
などの工業化製品を多用した家やマンションが新しい物、
便利なものとの感覚が根付いているのかもしれません。

若い世代は、自然素材に触れたことがなかったはずですが、
工業化製品のピカピカやテカテカではなく、マットな仕上がり
を逆くに新鮮でオシャレに感じるのかもしれないですね。

最終的には、自然素材を使ったほうが、本物の家づくりであること。
長持ちすること。
調湿性能など、良い面があること。
昔の家は自然素材しか使っていなかったこと。

を説明し、ご両親にも納得いただきましたが、一度染みついた
概念は中々取り払えないものです。

ただ、シニア世代は、自然素材に抵抗を感じるという理屈は私
の思い過ごしかもしれません。

実際に定年退職を機に、マンションを売って自然素材で戸建の
新築をされた方がいました。

その奥様に無垢フローリングや塗り壁は、シニア世代の方に中々
受け入れてもらえなかった経験を伝えると、

「私の感覚、センスは若いってことね!カフェとかでも使っ
ててシャレてると思うのよ。本物感もあるし。」
と自慢気な様子でした。

無垢フローリングや珪藻土などの塗り壁を使うことにより、
得られる調湿効果など、機能面で得られることは多いです。

しかしそれよりも、新築で自然素材を使おうと思い立つに
は、理屈よりも若い感覚が必要なのかもしれないと思った出来事です。

子供の頃に自然素材で育った世代の人は、本物に触れたことがあるはずです。それを思い出して、

自然素材を使うと感覚が若返るというのも、メリットの一つだと言えると思います。

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家を長寿命住宅にするには?

投稿日:2015年07月10日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

日本の戸建住宅の寿命は、30年程度と言われてきました。愛着ある無垢の床

住宅建築にたずさわっているものとしては、情けなく感じています。

国の住宅政策も、戦後から続いてきた住宅不足による大量供給の方針
から、やっと、住宅の長寿命化、ストック化へと舵を切ったところです。

これから新築される住宅の長寿命化の政策の1つとして、6、7年前に
長期優良住宅の認定という制度ができました。

長期優良住宅として認定されると、住宅ローン減税の控除額の拡充や、
フラット35の金利引き下げなどの面で優遇されるメリットがあります。

国も、アメを与えて長持ちする家を増やしていこうと考えているのだと
思います。

長期優良住宅として認められる基準は、次の通りとなります。
耐震性、劣化対策、維持管理の容易性、省エネルギー性、
などの項目で、国が決めた一定の基準を満たすことです。

耐震性や断熱性能の数値化、床下や天井裏を点検しやすい位置へ
点検口を設けること、建物の基礎や柱など構造をいじることなく
配管を交換できることetc…
と技術的側面が強い認定基準といえます。

今の家づくりの仕方においては、長寿命住宅が備えておくべき
最低限のスペックと言えるかもしれません。

でも、国がつくった制度や基準に沿って、
家を作っていくだけで、長持ちする家が
どんどん増えていくでしょうか?

実は個人的にはこれだけでは足りないと思っています。
家を長持ちさせるために、上記で触れたことは、国や
工務店などの作り手側の観点でのことです。

主役である、住む人側の観点が、欠けているのではないか
と感じているのです。

こういう言い方をすると、少し気恥ずかしいのですが、
欠けているものが何かといえば、住む人
の家への愛着心づくりです。

住む人の愛着心を生み出して、それを長く保つことができる家
でないと、長寿命な家とはならないと思うのです。

愛着心があれば、壊して建て替えよう、とういう発想は簡単に
生まれないはずです。場合によっては、数世代に引き継がれて
いくこともあるのではないでしょうか。

では、どうすれば住む人の愛着心を長く保つことが、出来るで
しょうか?

愛着心は、住む人個人の感情にかかわる部分であり、個人差が
ある部分なので、一概に論じるのは難しいと思います。

ただ、
家へ愛着心を長く保つには、自然素材を使う
のは、有効な手段の一つだと感じています。

これまで30年程度で壊されてきた家は、高度経済成長期に
建てられてきた、新建材という工業化製品を多用した住宅が
ほとんどだと想像します。

合板フローリングの表面が剥がれてベニヤ板が見えたり、
ビニールクロスが剥がれてしまうような劣化の仕方を見ると、
愛着はどんどん薄れてしまうはずです。

人がそのように感じてしまう感覚も、短命住宅を生み出す
一因だと思うのです。

新建材を多用した家と、自然素材を使った家の、どちらでも
長期優良住宅の認定を取得することができます。

ただ、劣化の仕方にも違いがあります。
はじめは、綺麗だったものがボロボロになる陳腐化した劣化と、
キズやシミがついても、風合いを感じることができる劣化です。

人はどちらに愛着を感じることができるでしょうか?

だから、無垢材や塗り壁などの自然素材を使った家の方が、
愛着を長く保つことができ、長寿命な家へとつながると
考えているのです。

現に、高度成長期以前に建てられた古民家が再生されたりして、
注目を集めているのは、数値や基準では表すことのできない、
味わいや愛着という部分があるからだと思うのです。

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資金計画も家づくりの一部

投稿日:2015年07月09日 作成者:


こんにちは!
八王子市で創業55年、自然素材の家づくりNo.1工務店を目指す
大久保工務店 代表の大久保篤です。

私の会社は家づくりの会社で、ファイナンシャル
プランナーのような金融の専門家ではありませんが、
資金計画も大切だと感じています。築後数年の無垢の床と塗り壁

今現在は、住宅ローンも低金利の傾向です。
それにからめて、いろんな商売を考える人がいるものだと、
感じた出来事が昨日ありました。

普段、お付き合いのない会社から電話があり、
「御社でゼロ円リフォーム事業をてがけませんか?」と
言われたのです。

なんだか、胡散臭いネーミング
というのが第一印象です。

詳しく話を聞くと、住宅ローンの返済が残っている人に
対して、新たに行うリフォーム工事費用も含めて、金利の低い
住宅ローンへ借り換えの斡旋をしているそうです。

したがって、毎月の返済額は、ほぼ変わらないから、
実質、ゼロ円リフォームとなるそうです。

そういったニーズのある人を、その会社が、私の会社に紹介
するので、リフォーム工事をした時に、仲介料をくださいとい
うのが大まかなスキームでした。

築後10年程度のローン残高がまだまだ残っているお宅の、
400万円~500万円程度のリフォーム工事を
多く紹介してくれるとのことでした。

しかも、現在、固定金利で借りている人には、変動金利への
借換えを斡旋してリフォーム工事代金を捻出してもらうそうです。

でも将来、金利が上がった時のリスクは誰も補償できないので、
丁寧にお断りしました。

それに、
せっかく建てた家を築後10年程度で、
500万円のリフォーム?

そんな工事する必要があるの?と思ってしまいます。

築後10年程度で高額なリフォームが必要になる家は、
作りたくないというのが私の率直な感想です。

20年、30年と暮らせば、家自体の変化だけでなく、
生活スタイルの変化もあるはずです。

子供の巣立ちや、その逆で一度巣立った子供との同居、
親との同居もあるかもしれません。

家を建てる時点で、20年30年先の将来の
ことを予想できる人は少ないと思います。

そういった生活スタイルの変化による、間取り変更などの
リフォームには、お金をかける必要があると思います。

しかし、私の会社が建てた家で、10年や20年程度で、
フローリングの表面が剥げた、
天井や壁のビニールクロスが剥がれた、

などによるリフォームは、寿命だからしょうがない、
の一言で片づけるには、なんだか申し訳ない気持ちに
なってしまうのです。

長持ちする無垢フローリングや塗り壁を
使いたくなるのは、その辺に理由があるのです。

屋根や外壁などでメンテナンスフリーを謳っている材料も
ありますが、永久ではないです。それ以外にも、給湯器などの
設備機器などは、意外と寿命は長くありません。

家は建てる時だけでなく、その後もお金がかかるのです。

ですから、せめて
床や壁など内装は、一生物の自然素材を
使ってもらいたいと考えているのです。

住宅ローンはもちろん、諸費用や家が完成した後の維持管理に
どの位のお金が必要なのか、を含めて資金計画を立てて、私の会社
のお客様には、安心したゆとりのある生活を送ってもらいたい
と思うのです。

大久保工務店は、自然素材を取り入れた、
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